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麦茶・穀物茶


その他








きたくりん
こちらの商品は、販売終了となりました。
年 産 2021年
産 地 北海道
地 域
砂川市・奈井江町
生産者
JA新すながわ
品 種
きたくりん (系統番号:空育172号)
栽培内容 高度クリーン栽培
節 減 対 象農 薬当地比8割減
化学肥料(窒素成分:当地比5割減
コ ー ド 240151
米袋の形態は変更になる場合があります


白 米
1キロ
  760円(税込)

   
2キロ
1,520円(税込)

   
5キロ
3,800円(税込)

   
25キロ
(5キロ×5袋)
18,500円(税込)

   
※精米日について
 商品の発送日に精米致しますので、精米したての美味しいお米をお楽しみください。

1キロ
  760円(税込)

お届け状態
   
2キロ
1,520円(税込)

お届け状態
   
5キロ
3,800円(税込)

お届け状態
   
25キロ
(5キロ×5袋)
18,500円(税込)

お届け状態
   
※分搗き米について
 茶色い色をした玄米を精米する時に胚芽やぬかの層の一部を残して精米します。
 何割程度玄米を削るかによって、3・5・7分搗きの数字が変わります。
 <例>表皮を3割削ったものを「3分搗き」、5割削ったものを「5分搗き」と呼びます。

玄 米
1キロ
  690円(税込)

   
2キロ
1,380円(税込)

   
5キロ
3,450円(税込)

   
25キロ
(5キロ×5袋)
16,750円(税込)

   
※玄米と白米の販売価格の違いについて
 玄米を白米に精米しますと、品種によってですが10%ほど重量が減少します。
 白米5キロの場合には、玄米を約5.5キロ使用します。
 その為、玄米と白米の価格差が約10%生じてしまいます。

真空パック包装  精米したてのお米をできるだけ新鮮な状態で保存ができます。
白 米
2.5キロ
2,050円(税込)

   
玄 米
2.5キロ
1,880円(税込)

   
分搗米
2.5キロ
2,050円(税込)

お届け状態
   
※真空パック包装について
 外国へのお土産・家庭内での備蓄などすぐに食べない場合などの保管におすすめです。

きたくりんの品質基準
高度
クリーン米
タンパク値             7.4%以下
化学合成農薬使用成分回数  4回以下
化学肥料使用量      慣行の1/2以下
特別栽培米
タンパク値                 7.9%以下
化学合成農薬使用成分回数   11回以下
化学肥料使用量         慣行の1/2以下
慣行栽培
タンパク値                 7.9%以下
化学合成農薬使用成分回数   22回以下
化学肥料使用量              10s/10a
おいしさの決めては、タンパク値。数値が低いほど、味がよくなると言われています。一般の「きたくりん」は、精米たんぱく7.9%以下、スズノブで販売している「きたくりん」は、生産者グループが、土づくりや肥料など高い技術栽培によって、もう一段低く「6.8%以下」のお米になります。
※タンパク値は精米換算値を記載


 高度クリーン栽培とは


一般的に販売されている慣行栽培の米と、より基準の高い特別栽培米(化学合成農薬・化学肥料は慣行の半分以下など)があります。
高度クリーン栽培のお米は、特別栽培米よりさらに厳しく、使用可能な化学合成農薬の使用を慣行栽培のお米の約1/4以下(80%削減)にまで抑えています。農薬は病気や害虫、雑草からお米を守るために不可欠なもの。


きたくりんとは
2012年からホクレンが試験栽培米として販売していた「空育172号」の品種名が「きたくり
ん」に決まりました。
2013年秋から本格販売する「きたくりん」は良食味米「ふっくりんこ」を父に持ち「なな
つぼし」「きらら397」等の品種に比べて、いもち病に強く、水田防除を省略できるので、
慣行よりも農薬を削減して栽培でき、環境にやさしく、生産者の手間も省けコストを下げ
ることにもつながり生産効率でのメリットも期待できる品種です。
中空知や道南で注目が高まっており
2012年産は試験栽培として9ヘクタールで約48トンを収穫
2013年産で400ヘクタール程度作付け約2000トンの収量を見込んでいます。
北海道は将来3000ヘクタールまで増やすことを目標
「きたくりん」は、北海道を意味する「きた」やクリーンを意味する「くりん」きたくりん
の親のふっくりんこなどから名付けられました。
食味は食感(粘り・柔かさ)が優れ「ななつぼし」と同程度からやや優る良食味の評価です
地域情報
砂川市は北海道のほぼ中央に位置し、東は夕張山系を境に赤平市・歌志内市・上砂川町に
隣接した丘陵地帯が続き、西は石狩川を挟み新十津川町・浦臼町、北は空知川を挟み滝川
市、南は奈井江町に隣接した平地地帯が広がっています。
東西に約10.5km、南北に約12.7km、総面積は78.69平方kmあり、市街中心部
は平地地帯で南北に細長く展開し、中央には基幹道ともいうべき国道12号のほか、JR函
館本線や道央自動車道がそれぞれ南北に伸び、豊かな緑と水に囲まれた商工農のバラン
スがとれたまちです。
砂川市は町の緑化に力を入れ、環境庁より北海道初の「アメニティ・タウン(快適環境都
市)」の指定を受け平成22年現在、市民一人あたりの都市公園面積は日本一です。

「砂川市ホームページ」より










年間平均気温     約6.9度
年間平均降水量    約1290o